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光彩陸離 Sunrise Sunset Nightview

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生命燦燦 Birds Animals Ten

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千姿万態 Deformed Structures Carriers

創作 構造物 乗り物

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Note

作家の目指すところ


    基本的には「インテリア写真」として、広く人々に愛されるものを目指しています。

    毎日眺めていても、それを所有する人に、何らかの安らぎや、インスピレーションを与え続ける力がある写真が、いまのような混沌とした社会では求められているように思います。

    しかしだからといって、部屋に飾る写真は、けっしてこぎれいである必要はなく、また逆に派手すぎてもいけません。ポップな写真は見ていて楽しいけれども、強烈な写真はすぐに嫌気がさしてしまいます。

    強調やデフォルメ、芸術性が強調されすぎた写真はインテリアには合いません。そんな写真は雑誌でだけみればよいのです。有名な作家の作品だからといって、コンテストで1位だからといって、良いインテリア写真とは限らないのです。

    壁に飾る写真は、そういうものではないと思います。芸術論ではなく、生活に根付いた写真というものがあるのではないでしょうか。常にそばに置いておいても気にならない。むしろ楽しくなる。もっと、人間の潜在意識に作用するような何かを人は欲するのではないでしょうか。

    長い時間見ることによって、その写真を撮った写真家、あるいはその写真家が切り取った世界と対話ができるような写真が良い作品だと思います。 「だって、絶対これ共感する人がたくさんいるよ!」と言ってもらえるような写真…… そうしたものを目指したいと考えています。

Record

20116.3.2ファーストステージ アップ(works2011-14))/
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